万が一本番強要されたときの断り方

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万が一本番強要されたときの断り方

初心者

万が一本番強要されたときの断り方

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初心者

風俗店に勤務していると、さまざまなお客さんと出会います。
紳士的で優しい方もいれば、緊張して無口な方、おしゃべりが好きな方…
なかには本番行為ができないお店で、本番行為を強要してくる悪質なお客さんも存在します。
これは稀なケースですが、ソープ以外の風俗店で本番行為を迫られるということは実際に起きることといえます。
万が一本番強要されたとき、しっかりと断る力が必要になります。
今回は、上手な断り方をご紹介していきます。


①「お店で禁止されている」とはっきり断る

最も多い断り方は、「お店のルールで禁止されている」「これ以上のサービスは行えません」とはっきりと強く断ること。
それでも引き下がらない場合、「スタッフを呼びますよ」「お店に報告させてもらいます」などお店のスタッフの方を頼りましょう。
お店側もなにかトラブルが起きたときの対処はできていますから、すぐに力になってくれます。

派遣型のデリヘルやホテヘルの場合、ボタン1つでお店に連絡がいく携帯機器を持ち歩くことがあります。
このように、何か起きたときは迅速にお店に連絡することが大切です。


②「嫌です」ではなく「やめてください」

断るときの言葉は「嫌です」よりも「やめてください」の方が効果的。「嫌です」というと、まだ介入の余地があり隙を見せてしまうことに。
一言ではっきりと「やめてください!」と拒否を示しましょう。

こんなときこそ、冷静に対処する必要があります。
しっかりと断ったら、サービス終了後お店の「スタッフに本番強要をされた」ということを報告してください。
それ以降、そのお客さんは入店することができませんので安心です。お店によっては厳重注意・罰金を要求することもあります。

遠慮して一人で抱え込まずに、すぐに報告することを忘れないでください。


いかがでしたでしょうか?
最近は取り締まりも厳しいためこのようなお客さんは減少してきましたが、万が一のときに備えて対処法を知っておくことは大切です。
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